ネバーエンディングチェーンッマ!!!

映画の事やネバチェンの思う事をだらだらと~すいませーん。

【※ネタバレ注意】『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』

こんにちわんわん、お疲れにゃんにゃん、お疲れ様でした。

最近割と早寝早起きで珍しく健康的な生活だけどやっぱり眠いネバチェンです。

 

はい!「ザ・マミー」いつもの映画のネタバレブログです、観てない人も観た人もタブそっ閉じでも大丈夫ですよ〜♪

 

 

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似顔絵が難し過ぎる....とりあえずネタバレなので貼っておきました。 

前の記事のキアヌの方が似てたか。。。。

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 無駄に画像ファイルでサイト重くするだけですね、すいませんでした!

という事で、トムクルーズの新作観てきました。

普通に個人的には面白かったです(笑)ちょっとざっくりこれは書いておきましょう。

ハムナプトラのブレンダン・フレイザーと比べるな(笑)

トムクルーズ好きなら多分大丈夫だ!

映画の評価は人それぞれだからまぁ細かい事は良いじゃん!

 

では〜いつも通り駄文ですが感想書いていきますよ〜。

眠いんで変な文章だったら申し訳ねぇっす。

 

①主役が誰だとしても、今回のリブート作品はまぁ良かったんじゃん?

ハムナプトラ!面白いですよねー、「ザ・グリード」の監督の映画でしたよね〜。

ハムナプトラも「ミイラ再生」ってやつのリブートっぽくて、今回もリブートではあるんですけど、ユニバーサルがダーク・ユニバースとしてモンスター映画のビッグプロジェクトになったらしいですね。

なので、ラッセル・クロウジキル博士として出ています(続編とかジキル博士の作品もあるのかなぁ)

そしてジキルと言えばハイドwハイドが出てきてトムクルーズ演じるニックとVSモンスター化したラッセルおじさんの小喧嘩シーンもあります。

あらすじはまぁ予告編通り蘇っちゃったミイラに主人公が呪われてやばいやばい急げーいそげーってやつなんですけど。下に百科事典神様WikiさんのURL貼ってます。

私もあらすじをすらすら書けるようになりたいです、何も頭が回りませんw

ザ・マミー/呪われた砂漠の王女 - Wikipedia

 

 

脚本とか設定だけ見ても

主人公が《後先考えない感じや盗人呼ばわり、ちょっと間抜けな感じでコミカル》だったり、主人公の親友もクモに噛まれて死ぬけど敵の蘇った最強ミイラ、アマネットに呪われて《普通に主人公に見えて会話しちゃうw》、ジキル博士、ヒロインを助けるために《善人の心を得るために、生の神になっちゃう!それで死んだ人救っちゃう》

 

善の心で生の神になって人間では無くなってしまったけど、ヒロインも救い、ラストも死んだ親友を生き返らせてまた砂漠を冒険へと戻る(何しに行ったかは知らんけど)オチも個人的には良いかな〜って脚本でした(笑)

 

親友が最後に生き返るor実は生き残ってた

こうゆうスクリプト嫌いじゃないです(笑)

余談だけど、個人的に好きな映画「ショーンオブザデッド」でショーンの親友でゾンビになったエドを完全な人間に戻して欲しかったwww

まぁあの映画好きだから良いんですけどね!エドガーライト監督マジ神!

すいません、余談がすぎました。

 

②ハムナプトラとちょっと違ったミイラ感でこれはこれで良かった

「ハムナプトラ」では、ミイラがうわああああっておもちゃみたいに出てきて、ブレンダン・フレイザーも「うわあああああ」って叫びながら二丁拳銃で撃ちまくってコミカルな感じで、好きでした(笑)あときつ過ぎるシーンはあえて見せないグロさはあったかなぁと。

見せるところは見せて印象づけるというか、ちゃんとは説明出来ないんですけどw

 

対して、「ザ・マミー」はミイラが人を食らってミイラになるシーンはがっつり見せてたんですけど、グロいってよりは(映像綺麗だなぁ)って印象でした。

技術が進んでるからなんですかね〜、ミイラの動きも変にコミカルじゃないというかトムクルーズと戦うシーンも綺麗に動いてる印象です。ミイラの特殊効果?デザインは独特で良かったです。

あ〜あとトムクルーズが平泳ぎするシーンがあるんですけど、ミイラも群れで平泳ぎしてました(笑)

 

トム・クルーズが出てたらもうそれだけで面白いんだよ

トム・クルーズ演技の幅広くないっすか?

あと他の役者喰うくらい絵になるというか。 てか冒頭のアクションシーンはいつものトム・クルーズ感(笑)

 今回はキャラクターが《後先考えない感じや盗人呼ばわり、ちょっと間抜けな感じでコミカル》だったので、ジャック・リーチャーとかイーサンハント的な最強感は無かったけどラッセル・クロウとの肉弾戦(がたいが良すぎ)、ミイラとの肉弾戦w、アマネットに一方的にやられまくる感wはアクションしてて良い感じ♪と思ってます。

憎めない冒険野郎を演じるトム・クルーズ.....悪くない!!!

所々でトム・クルーズ

めっちゃ走ってる、肘で後ろの敵を殴ってる

ファンが好きないつもの感じがあったのでそれで満足です。

50歳超えても自分でやる人は凄いよ。。。。

キアヌもか、凄いです。。。。。

何かふざけてるな〜と思ったら脚本にクリストファー・マッカリー絡んでたわwwww

そりゃ、ちょっと変なコミカルシーンはあるかwww

良かったです!!!

 

 

はい、いつもみたいに話し言葉で文書きました、眠いので推敲もリライトもまた今度します。ごめんなさい。

でも総まとめとしては

スターなトム・クルーズは何をやらせても様になる!です。

 

余談ですが、エドガー・ライト監督来日してましたね!

Twitterフジロック来てたからびっくりしちゃいました(笑)

日本を楽しんで貰いたいです。

 

じゃあみんな一緒に~

「どうした?冒険が命だろ?」

またブログをポイッ。

 

【※ネタバレ注意】 『ザ・コンサルタント』

こんばんわんわん、お疲れ様です、おつかれさまでした。

ネバチェンです。

はい、では

ここからは映画のネタバレだよ!

駄文が書かれるからそこはご了承くださいね。

 

 

てな感じで、この前やっと観ましたよ〜

ザ・コンサルタント』 

「この映画はちょっと変わってる」と評判は伺っておりましたが、

大きくとても雑に観終わった後に感じた事は

(いつも観てるアクション映画とは一味違う)

この一言ではあります。どんな感じだったかまた番号とか箇条書きになりますが書いてみます。

 

その前にネバチェンのミニミニ感想ポイントとしては

ブラクストン - ジョン・バーンサル

引用元:ザ・コンサルタント - Wikipedia

 

そう、ウォーキング・デッドのシェーンが出てるwww)でした。

エドガー・ライト監督の『ベイビー・ドライバー』にも出てるから楽しみです。

 

はい、じゃあ駄文レビュー書いていきます。

主人公クリスチャン・ウルフの自閉症の設定がかなり映画に味をつけてる

超主人公が強いアクション映画ってまぁ、色々過去のトラウマや設定があるんですけどそれにしてもこの映画はだいぶ設定描写が細かかったと思います。

私は自閉症の症状は無いので映画だけ観ても全ては理解出来ていない部分もありますし、実際に自閉症の方が観るとどう感じるのかは分からないです。

でも映画で描かれてた

  • 最後まで物事が終わらないと気が済まない
  • この映画の印象シーンでもある(手をフッフッと吹く)動作
  • 回想やラストでも出て来る、症状を受け入れながら暮らす施設?的な場所
  • ウルフは施設では過ごさず、父親から社会で生きていく為にかなり荒い訓練を受けていた過去

この辺の設定の凝り方は映画のストーリーの展開や、アクション描写とのギャップがあって、「ちょっと何かが違うアクション映画」に仕上がってたんじゃないかと思います。

 

②とは言っても、最近流行り?のCARシステムや軍的な格闘技が満載

クリスチャン・ウルフは表は会計士で、裏は殺し屋稼業なので銃撃と格闘技が炸裂します。

ジャック・リーチャーやジョン・ウィックにも感じるような

(あっ、ちょっとマジの戦い方だ・・・・・)

があるので、(エェェェ。。。。。)ってなります。

とても良いアクション映像です、ベン・アフレックなんかごついというか、体と顔広いしね。他の役者とは違う重量感のある殺陣!

 

③主人公なりの倫理的な掟は通すウルフのキャラクター

自分の細かいルーティンや過去のトラウマを抱えてるけど、その性格だからこそ

ウルフはアナ・ケンドリックもJKシモンズおじさんも助けたと思います。

もうその性格が一番出てるのは、じわじわ予想出来るストーリーの一つである

「ジョン・バーサルが実は回想で出てきた弟で、同じ裏稼業をやっていて、たまたま敵になってたwwww」の所です。

ウルフは敵も殺すし、悪い事してた人も殺すけど

敵のボス=ウルフの弟

って知ったら、ウルフの優しさで殺しません。

というか、(敵になってた事さえもっと早く分かればwww)とは思ったんですけどそこもこの映画のストーリー展開の肝なんでしょう。

 

いつも通り話し言葉に駄文で書いてしまいましたが、ネバチェン的総まとめすると

 

表の会計処理も裏の稼業もウルフだからこそ最後まで処理はするのだ!です。

 

病気のせいで困るけど、その病気だからこそ出来る行動と仕事を描いてる映画かな?と感じました。

 

 

余談ですが、ベン・アフレック監督もやってるし、バットマンのニュースもあったりいつも話題には欠かさない映画人ですよね。

個人的に思い出した事はマット・デイモンと脚本書いたり、組んで一緒に出演や製作総指揮してる事でした。

なぜなら私、『ザ・フィースト』っていうベンアフとマットが製作総指揮した映画大好きだからですw

ちなみにこのザ・フィースト』、脚本もプロジェクト・グリーンライトっていう企画から選ばれた二人組が書いているんですが今まで観たふざけたクリーチャーコメディ映画で脚本なら個人的にはぶっ飛び面白さ度第一位です。

2作目、3作目はちょっとやり過ぎでしたがwww

 

The FEAST/ザ・フィースト
Feast
監督 ジョン・ギャラガー
脚本 パトリック・メルトン
マーカス・ダンスタン
製作 マイケル・リーイ
ジョエル・ソワソン
製作総指揮 ベン・アフレック
マット・デイモン
クリス・ムーア
ウェス・クレイヴン

引用元:The FEAST/ザ・フィースト - Wikipedia

 

ベン・アフレックだけが共通で、今回のレビューと離れ過ぎてるのでまたいつかレビューは書きたいです。

 

 

バイバイとあっさり言いたい所ですが、最後に伝えたい事。

 

さっきまで飲み会だったけど、ネバチェンはお酒も弱いので今ノーパソの肩凝りとアルコールでめっちゃ頭と眼の痛みを感じながらレビュー書いてたので日本語がいつも通り「あれ」な感じです。申し訳ないです。

 

誤字ってたり、日本語おかしい点見つけたらリライトしときます。

「ザ・フィースト」の日本語版予告編は面白いし曲も良いですよ!

 

New Generation

New Generation

 

 

 

 

 

【※ネタバレ注意】 『ジョン・ウィック:チャプター2』 (好きなので何回も書くと思います)

こんばんわんわん、お疲れ様です、お疲れ様でした。

ネバチェンです。

早速ですが

ここからは映画のネタバレだよ!

日本語もアレな感じだからあまり得はなーいよ♪

 

 

 

 

 

 

 

てな感じで、この前観てきましたよー

ジョン・ウィック:チャプター2」

さあ、まず私が好きな映画のレビューを書く時につまづくいつものやつがあるんです。

「面白かったから言語に出来ないんですけど?」

↑こんな事言ってたらもうおいおいおいですよね〜、

 

前作でも「華麗なる復讐」的なキャッチコピーありましたよね。

私的には華麗、いやスムーズ過ぎる殺陣

というキャッチコピーをつけたいです。兎にも角にもアクションが面白いんですよ。

下手くそだけどとりあえず書いてみますね、でもこれ絶対また書きたくなる映画の1つだと思うんですけどね...

①今回はオープニングからやられた.....

だってキアヌの顔が見えないまま車がずっと怒ってるんですよ?

数分間、前回レグイザモ扮するオーレリオが渡すようなシボレーっぽい車がエンジンと運転で怒ってるんですよ。

それで車で怒って倒しちゃうんですよ。

その後キアヌの顔を映すのは反則でしょ(笑)、

んでもってがっしり最初に私たちを掴んでくれた

「ピーターストーメアさんの倉庫に行って、奥さんとの思い出の物がある愛車のマスタングを取り戻そう〜♪」

です。

ここで、これでもかってくらい、ジョン・ウィックが愛車マスタングをぶっ壊しながら所謂カー・フーを魅せてくれます。(carフゥー!とか言っちゃう?)

多分笑います、車をあんな扱いで敵を倒さないもん(笑)

それで降りた後にいつもの格闘技を魅せてくれます、前作以上にキアヌの声が出てるし面白いアクションでした。

急に銃出すし(笑)あとジョン・ウィックも轢かれてたな(笑)

この最初で心はもう掴まれるわ。

 

②家を誓印のしがらみで壊された後のジョン・ウィックの本気度な

 

ネタバレのレビューなんでいっぱいはしょってますけど、

「誓印断ったら家爆破されて思い出が無くなったんで、誓印のしがらみから解き放たれたらマジ、サンティーノ殺しまーす」

ここの一連のアクションは凄かった。

本当にガン・フーが凄まじかった(笑)

とその前に

★引き受けたくない仕事のローマのお洒落感、キャストと下準備の面白さwww

  • コンチネンタルホテルのローマの支配人はあのフランコ・ネロです(ジャンゴの人です)
  • 下準備3種類が凝ってましたね〜、地下の地図もらったり、防弾のスーツを仕立てたり、銃のソムリエwwwwww(ソムリエはショーンオブザデッドのピート役の人です)いや〜この3連下準備の演出は面白かったですね。
  • あとはコモンが出てきたり、ルビー・ローズも出てきてこのキャストが後からどんどん濃くなっていきます。
  • ローマのシーン綺麗だったなぁ、あの場所で銃撃戦されるとちょっと(笑)

すいません、ちょっとローマ入りのネバチェンミニミニ感想です。

ローマの地下での銃撃戦は凄かった。。。。

ジョン・ウィック撃たれて痛がって前回以上の例の接近戦用の銃の構えた方のガン・フーで、しかも今回はソムリエの銃もあるので武器の持ち替えが本当に早くてスムーズです。あの連続した独特の銃撃戦はガンアクション好きは見惚れます。リロードでさえも美しいです。

YouTubeでも拡まった訓練動画観たら納得です。すごいわあれは。

 

③モーフィアス役の人が出てきたり、仕事終わったはずなのにNY中の殺し屋に狙われることになってとんでもない結末になるジョン・ウィックの事の片付け方な(笑)

 

やっぱりこの映画のアクションシーンで感じる事って、

編集とかCGで魅せるってよりは、明らかにキアヌ本人やキアヌのスタントダブル、キアヌにやられるキャストの皆さんw達がアクション演技をしてくれるからこんな観てて興奮するんじゃないかなと。

でもさすがに地下鉄でコモンと(チュンチュンチュン!!!)ってサイレンサーで静かに撃ち合うシーンは笑ってしまうわ(笑)

あとはかっこよかったですね、殺し屋達をいろんな編集でどんな殺し方したか(鉛筆とかね)の演出もジョン・ウィックだ!ってなるし。

サンティーノぶっ殺すまでの何十人も相手にする最初の手持ちが、モーフィアスさんから貰った7発だけの銃でしょ(笑)

でもね、でもですよ!

そこから絶対繋いでいくんですよ、野球の打線のように、チェーンでもあるかのようにジョン・ウィックが相手の武器使ったり絞めたり蹴ったり殴ったりもうね......

 

そしてサンティーノを、コンチネンタルの最高峰のウィンストンさんが止めてるのに。。。。止めてるのに。。。。。

バーでズドンと1発で終わらせて自らコンチネンタルの掟を破ります。

分かってて破るんだよ、だって映画の最初にもピーターストーメアさんが言ってたじゃん

ジョン・ウィックは仕事を必ずやり遂げる。断固とした強靭な意志を持っている。

そう、奥さんとの家だぞもう引退するつもりだったんだぞ。

それをあんな仕事させてこんな痛い思いをしたら断固としたその意志で掟を破ってでも復讐するんだよ

 

結局ホテルの受付の人にも「さようなら、ありがとう」とお別れを言われ、ウィンストンにもコンチネンタルを解約された連絡が世界中の裏社会に伝えられる。でもジョンはウィンストンに「俺に近づく者は皆殺しだ!」的な事を伝言して犬と去ります。

ウィンストンの1時間は猶予を与えて、ジョンを殺さなかった理由はジョンの奥さんへの愛を理解してたからか?それともただの気まぐれか?

それは次の3作目ではっきりするか(笑)

 

 

もう話し言葉でめちゃくちゃ話しましたど、こんな面白いアクション映画観たら自分が納得いくレビューなんて素人私には書けないですよぅ( ;∀;)

(じゃあいつもみたいに少し箇条書きで書こうか?

いやここはもうレビューをつらつら書いても良いじゃない?)

毎回こんなです(笑)

 

でもネバチェンなりの総まとめは少しさせて下さい。

●凝った世界観と前回と変わらない感じの音楽。妻を失って凄く悲しいのに元伝説の殺し屋という「ジョン・ウィック」の伝説のせいでたくさんひどい目にも合う。そんなキャラクターをキアヌリーブスがとことんアクション演技をして喜怒哀楽の演技もしてくれる。

すると『何かとってもきつそうだし、刺されたり撃たれてるし、本当は奥さんの傷も癒えてないし、意外と律儀だしジョン・ウィックなりの優しさや弱さもあるんjy「いやお前らがそう来るなら殺す!!!」』っていう何か引退してるのにちょっと可哀想だけど、怒ってるからやっぱり全然死なないなっていうジョン・ウィックが観た人全員の共通イメージでこの映画の良い所ではないでしょうか?

 

まぁ、全然まとまらないレビューでしたけど、やっぱりこうゆう面白い映画が1本増えると「何かレビューしたいな」とか「やっぱり自分なりのレビュー書きたいな」とか映画の感想下手でも書きたくなるし。

ていうか、面白い映画観たら「もう少し生きるか〜」ってちょっと前向きにもなったりもするネバチェンです。

今回アクション映画なんだけどね(笑)

まぁフィクションですし、誰も傷つかない娯楽で心が潤う事は良い事だと思います。

やっぱり肩凝るわあれが欲しい、ノーパソスタンド。

また、違う映画かける時書きたいです、長文駄文すいません、推敲なしでポイッ

 

追伸7月15日、

より斜めに構えてたなと思って下手ですが描いてました。



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