ネバーエンディングチェーンッマ!!!

映画の事やネバチェンの思う事をだらだらと~すいませーん。

【※ネタバレ注意】 『ザ・コンサルタント』

こんばんわんわん、お疲れ様です、おつかれさまでした。

ネバチェンです。

はい、では

ここからは映画のネタバレだよ!

駄文が書かれるからそこはご了承くださいね。

 

 

てな感じで、この前やっと観ましたよ〜

ザ・コンサルタント』 

「この映画はちょっと変わってる」と評判は伺っておりましたが、

大きくとても雑に観終わった後に感じた事は

(いつも観てるアクション映画とは一味違う)

この一言ではあります。どんな感じだったかまた番号とか箇条書きになりますが書いてみます。

 

その前にネバチェンのミニミニ感想ポイントとしては

ブラクストン - ジョン・バーンサル

引用元:ザ・コンサルタント - Wikipedia

 

そう、ウォーキング・デッドのシェーンが出てるwww)でした。

エドガー・ライト監督の『ベイビー・ドライバー』にも出てるから楽しみです。

 

はい、じゃあ駄文レビュー書いていきます。

主人公クリスチャン・ウルフの自閉症の設定がかなり映画に味をつけてる

超主人公が強いアクション映画ってまぁ、色々過去のトラウマや設定があるんですけどそれにしてもこの映画はだいぶ設定描写が細かかったと思います。

私は自閉症の症状は無いので映画だけ観ても全ては理解出来ていない部分もありますし、実際に自閉症の方が観るとどう感じるのかは分からないです。

でも映画で描かれてた

  • 最後まで物事が終わらないと気が済まない
  • この映画の印象シーンでもある(手をフッフッと吹く)動作
  • 回想やラストでも出て来る、症状を受け入れながら暮らす施設?的な場所
  • ウルフは施設では過ごさず、父親から社会で生きていく為にかなり荒い訓練を受けていた過去

この辺の設定の凝り方は映画のストーリーの展開や、アクション描写とのギャップがあって、「ちょっと何かが違うアクション映画」に仕上がってたんじゃないかと思います。

 

②とは言っても、最近流行り?のCARシステムや軍的な格闘技が満載

クリスチャン・ウルフは表は会計士で、裏は殺し屋稼業なので銃撃と格闘技が炸裂します。

ジャック・リーチャーやジョン・ウィックにも感じるような

(あっ、ちょっとマジの戦い方だ・・・・・)

があるので、(エェェェ。。。。。)ってなります。

とても良いアクション映像です、ベン・アフレックなんかごついというか、体と顔広いしね。他の役者とは違う重量感のある殺陣!

 

③主人公なりの倫理的な掟は通すウルフのキャラクター

自分の細かいルーティンや過去のトラウマを抱えてるけど、その性格だからこそ

ウルフはアナ・ケンドリックもJKシモンズおじさんも助けたと思います。

もうその性格が一番出てるのは、じわじわ予想出来るストーリーの一つである

「ジョン・バーサルが実は回想で出てきた弟で、同じ裏稼業をやっていて、たまたま敵になってたwwww」の所です。

ウルフは敵も殺すし、悪い事してた人も殺すけど

敵のボス=ウルフの弟

って知ったら、ウルフの優しさで殺しません。

というか、(敵になってた事さえもっと早く分かればwww)とは思ったんですけどそこもこの映画のストーリー展開の肝なんでしょう。

 

いつも通り話し言葉に駄文で書いてしまいましたが、ネバチェン的総まとめすると

 

表の会計処理も裏の稼業もウルフだからこそ最後まで処理はするのだ!です。

 

病気のせいで困るけど、その病気だからこそ出来る行動と仕事を描いてる映画かな?と感じました。

 

 

余談ですが、ベン・アフレック監督もやってるし、バットマンのニュースもあったりいつも話題には欠かさない映画人ですよね。

個人的に思い出した事はマット・デイモンと脚本書いたり、組んで一緒に出演や製作総指揮してる事でした。

なぜなら私、『ザ・フィースト』っていうベンアフとマットが製作総指揮した映画大好きだからですw

ちなみにこのザ・フィースト』、脚本もプロジェクト・グリーンライトっていう企画から選ばれた二人組が書いているんですが今まで観たふざけたクリーチャーコメディ映画で脚本なら個人的にはぶっ飛び面白さ度第一位です。

2作目、3作目はちょっとやり過ぎでしたがwww

 

The FEAST/ザ・フィースト
Feast
監督 ジョン・ギャラガー
脚本 パトリック・メルトン
マーカス・ダンスタン
製作 マイケル・リーイ
ジョエル・ソワソン
製作総指揮 ベン・アフレック
マット・デイモン
クリス・ムーア
ウェス・クレイヴン

引用元:The FEAST/ザ・フィースト - Wikipedia

 

ベン・アフレックだけが共通で、今回のレビューと離れ過ぎてるのでまたいつかレビューは書きたいです。

 

 

バイバイとあっさり言いたい所ですが、最後に伝えたい事。

 

さっきまで飲み会だったけど、ネバチェンはお酒も弱いので今ノーパソの肩凝りとアルコールでめっちゃ頭と眼の痛みを感じながらレビュー書いてたので日本語がいつも通り「あれ」な感じです。申し訳ないです。

 

誤字ってたり、日本語おかしい点見つけたらリライトしときます。

「ザ・フィースト」の日本語版予告編は面白いし曲も良いですよ!

 

New Generation

New Generation

 

 

 

 

 

【※ネタバレ注意】 『ジョン・ウィック:チャプター2』 (好きなので何回も書くと思います)

こんばんわんわん、お疲れ様です、お疲れ様でした。

ネバチェンです。

早速ですが

ここからは映画のネタバレだよ!

日本語もアレな感じだからあまり得はなーいよ♪

 

 

 

 

 

 

 

てな感じで、この前観てきましたよー

ジョン・ウィック:チャプター2」

さあ、まず私が好きな映画のレビューを書く時につまづくいつものやつがあるんです。

「面白かったから言語に出来ないんですけど?」

↑こんな事言ってたらもうおいおいおいですよね〜、

 

前作でも「華麗なる復讐」的なキャッチコピーありましたよね。

私的には華麗、いやスムーズ過ぎる殺陣

というキャッチコピーをつけたいです。兎にも角にもアクションが面白いんですよ。

下手くそだけどとりあえず書いてみますね、でもこれ絶対また書きたくなる映画の1つだと思うんですけどね...

①今回はオープニングからやられた.....

だってキアヌの顔が見えないまま車がずっと怒ってるんですよ?

数分間、前回レグイザモ扮するオーレリオが渡すようなシボレーっぽい車がエンジンと運転で怒ってるんですよ。

それで車で怒って倒しちゃうんですよ。

その後キアヌの顔を映すのは反則でしょ(笑)、

んでもってがっしり最初に私たちを掴んでくれた

「ピーターストーメアさんの倉庫に行って、奥さんとの思い出の物がある愛車のマスタングを取り戻そう〜♪」

です。

ここで、これでもかってくらい、ジョン・ウィックが愛車マスタングをぶっ壊しながら所謂カー・フーを魅せてくれます。(carフゥー!とか言っちゃう?)

多分笑います、車をあんな扱いで敵を倒さないもん(笑)

それで降りた後にいつもの格闘技を魅せてくれます、前作以上にキアヌの声が出てるし面白いアクションでした。

急に銃出すし(笑)あとジョン・ウィックも轢かれてたな(笑)

この最初で心はもう掴まれるわ。

 

②家を誓印のしがらみで壊された後のジョン・ウィックの本気度な

 

ネタバレのレビューなんでいっぱいはしょってますけど、

「誓印断ったら家爆破されて思い出が無くなったんで、誓印のしがらみから解き放たれたらマジ、サンティーノ殺しまーす」

ここの一連のアクションは凄かった。

本当にガン・フーが凄まじかった(笑)

とその前に

★引き受けたくない仕事のローマのお洒落感、キャストと下準備の面白さwww

  • コンチネンタルホテルのローマの支配人はあのフランコ・ネロです(ジャンゴの人です)
  • 下準備3種類が凝ってましたね〜、地下の地図もらったり、防弾のスーツを仕立てたり、銃のソムリエwwwwww(ソムリエはショーンオブザデッドのピート役の人です)いや〜この3連下準備の演出は面白かったですね。
  • あとはコモンが出てきたり、ルビー・ローズも出てきてこのキャストが後からどんどん濃くなっていきます。
  • ローマのシーン綺麗だったなぁ、あの場所で銃撃戦されるとちょっと(笑)

すいません、ちょっとローマ入りのネバチェンミニミニ感想です。

ローマの地下での銃撃戦は凄かった。。。。

ジョン・ウィック撃たれて痛がって前回以上の例の接近戦用の銃の構えた方のガン・フーで、しかも今回はソムリエの銃もあるので武器の持ち替えが本当に早くてスムーズです。あの連続した独特の銃撃戦はガンアクション好きは見惚れます。リロードでさえも美しいです。

YouTubeでも拡まった訓練動画観たら納得です。すごいわあれは。

 

③モーフィアス役の人が出てきたり、仕事終わったはずなのにNY中の殺し屋に狙われることになってとんでもない結末になるジョン・ウィックの事の片付け方な(笑)

 

やっぱりこの映画のアクションシーンで感じる事って、

編集とかCGで魅せるってよりは、明らかにキアヌ本人やキアヌのスタントダブル、キアヌにやられるキャストの皆さんw達がアクション演技をしてくれるからこんな観てて興奮するんじゃないかなと。

でもさすがに地下鉄でコモンと(チュンチュンチュン!!!)ってサイレンサーで静かに撃ち合うシーンは笑ってしまうわ(笑)

あとはかっこよかったですね、殺し屋達をいろんな編集でどんな殺し方したか(鉛筆とかね)の演出もジョン・ウィックだ!ってなるし。

サンティーノぶっ殺すまでの何十人も相手にする最初の手持ちが、モーフィアスさんから貰った7発だけの銃でしょ(笑)

でもね、でもですよ!

そこから絶対繋いでいくんですよ、野球の打線のように、チェーンでもあるかのようにジョン・ウィックが相手の武器使ったり絞めたり蹴ったり殴ったりもうね......

 

そしてサンティーノを、コンチネンタルの最高峰のウィンストンさんが止めてるのに。。。。止めてるのに。。。。。

バーでズドンと1発で終わらせて自らコンチネンタルの掟を破ります。

分かってて破るんだよ、だって映画の最初にもピーターストーメアさんが言ってたじゃん

ジョン・ウィックは仕事を必ずやり遂げる。断固とした強靭な意志を持っている。

そう、奥さんとの家だぞもう引退するつもりだったんだぞ。

それをあんな仕事させてこんな痛い思いをしたら断固としたその意志で掟を破ってでも復讐するんだよ

 

結局ホテルの受付の人にも「さようなら、ありがとう」とお別れを言われ、ウィンストンにもコンチネンタルを解約された連絡が世界中の裏社会に伝えられる。でもジョンはウィンストンに「俺に近づく者は皆殺しだ!」的な事を伝言して犬と去ります。

ウィンストンの1時間は猶予を与えて、ジョンを殺さなかった理由はジョンの奥さんへの愛を理解してたからか?それともただの気まぐれか?

それは次の3作目ではっきりするか(笑)

 

 

もう話し言葉でめちゃくちゃ話しましたど、こんな面白いアクション映画観たら自分が納得いくレビューなんて素人私には書けないですよぅ( ;∀;)

(じゃあいつもみたいに少し箇条書きで書こうか?

いやここはもうレビューをつらつら書いても良いじゃない?)

毎回こんなです(笑)

 

でもネバチェンなりの総まとめは少しさせて下さい。

●凝った世界観と前回と変わらない感じの音楽。妻を失って凄く悲しいのに元伝説の殺し屋という「ジョン・ウィック」の伝説のせいでたくさんひどい目にも合う。そんなキャラクターをキアヌリーブスがとことんアクション演技をして喜怒哀楽の演技もしてくれる。

すると『何かとってもきつそうだし、刺されたり撃たれてるし、本当は奥さんの傷も癒えてないし、意外と律儀だしジョン・ウィックなりの優しさや弱さもあるんjy「いやお前らがそう来るなら殺す!!!」』っていう何か引退してるのにちょっと可哀想だけど、怒ってるからやっぱり全然死なないなっていうジョン・ウィックが観た人全員の共通イメージでこの映画の良い所ではないでしょうか?

 

まぁ、全然まとまらないレビューでしたけど、やっぱりこうゆう面白い映画が1本増えると「何かレビューしたいな」とか「やっぱり自分なりのレビュー書きたいな」とか映画の感想下手でも書きたくなるし。

ていうか、面白い映画観たら「もう少し生きるか〜」ってちょっと前向きにもなったりもするネバチェンです。

今回アクション映画なんだけどね(笑)

まぁフィクションですし、誰も傷つかない娯楽で心が潤う事は良い事だと思います。

やっぱり肩凝るわあれが欲しい、ノーパソスタンド。

また、違う映画かける時書きたいです、長文駄文すいません、推敲なしでポイッ

 

追伸7月15日、

より斜めに構えてたなと思って下手ですが描いてました。



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ネバチェン朝の頭ハッピーセットな映画と音楽だらだら

おはようございます。お疲れ様です、お疲れ様でした。

ネバチェンです。はいっっ

これは読む価値無いブログですよ〜タブそっ閉じで良いですよ〜

 

日本語と文章が苦手なせいで映画とか1作品の事について書き出しても上手くまとめられなくて長文になりそうなんですよね。

なので今日はとりあえず

【ネバチェン的に思う映画と音楽】

まあざっくりしてたら楽かなとw

音楽って映画にとって結構大事だと思うんですよね。

曲を使うにしても劇伴を作るにしても、その映画のシーンの音の部分じゃないですか?

だから音楽がそのシーンに(うーん。。。)ってなっちゃうと私としてはとても惜しい.....って感じてしまうんですよね。

何だろう、今いろんな映画思い浮かべてたんですけど映画って数多いじゃ無いですか?(笑)

どれを挙げてもキリないしうーん......

じゃあ!!!あのメジャーな作品はどうでしょうか!!!

ターミネーター2」

誰もが認めるシュワちゃんと天使のエドワード・ファーロングが出てる且つ名作且つ

そして音楽

この映画めっちゃ重要じゃないですか?記憶に誰もが残るしピッタリ合ってません?

ターミネーターって言う近未来的なロボットに守られ追われるスリル満点のアクションとジョンコナーとサラコナーがシュワちゃんターミネーターと心が通じてしまう誰もが認めてると思う名作だと思うんですけど、でもでも

やっぱり音楽があの感じじゃなかったらやっぱりこんな良い映画もちょっとマイナスになっちゃうと思うんですよね〜

 

(はぁ良かっためっちゃメジャーな作品やん....)

 

まぁ今回はこんな感じですw

何でざっくりこんな浅い記事を朝書いてるかって言うとですね。

昨日書いた下記記事で紹介したなっちゃん先輩からLINEがありましてね

 

neverendingchain.hatenablog.com

 「月曜までに3記事ね」って催促が来てたんで、まあいつも助けて貰ってるし習慣にしてみようかととりあえず数稼ぎで浅いカテゴリーを作ってまで書いてしまいました。

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これなっちゃん先輩です、めっちゃ太ってて人見知りのアイマス好きです、皆さんなっちゃん先輩に清き一票を宜しくお願い致します。

 

アァアアアごめんなさい「ターミネーター2」(涙)

 

 

 

 

実はこの映画自分が産まれて初めて観た思い出の映画なんですよw

4歳かな?

一年間ターミネーター(あの機械丸出しの)に殺される悪夢にうなされました。

裸で登場するシーンお風呂上がりに真似てました。

私は年上の姉がいた事と父が映画好きだったなので映画デビューは「ターミネーター2」です。

40回くらいは観てるので、最初シュワちゃんが裸で登場する前の紙コップが転がるタイミングも覚えてます(笑)

 

あー結構思い出深い映画なので、また長めのカテゴリーでこの映画には書きましょうかね。

皆さん(読んでないと思うけどw)は映画デビューした作品とかありますか?

もしくはお子様への映画デビューは何にしますか?

私は独身27歳で多分奥さん出来る気は今のとこしないので良いアドバイスは出来ないんですけど、あまり刺激の強い映画は辞めた方が良いと思いますw

私自身、デビューがターミネーター2だったおかげなのかやっぱり小学校の頃にはたくさんバイオレンスアクションを観てたのかな?と思い出してみると感じる事があります。

「なんてすげえ映画をあの歳で観てたんだ!!勿体無い...」的な(笑)

以上、朝起きたネバチェンからでした〜

最後は最近書いたら意外と似てたネバチェンを貼っておきます。

まぁまぁ似てるらしいです

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